施工事例

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林檎畑の中にカスタム基地完成

今回はMaster’s Garageの地元長野県でのご依頼です。

 

 

母屋から雨にあたらずガレージに入る動線が欲しいとのご要望にお答えして、ガレージに下屋を設け、アシメントリーな仕上がりとなってます!

 

 

新築工事後のすぐにガレージの工事があったので、外構屋さんとの打ち合わせをしながらの施工となりました。

 

ガレージ施工後のタイル貼り。

 

建築当初からバランスを考えてマテリアルの決定をしたので雰囲気もばっちりマッチしてます。

 

 

オーナーはカスタムバイクを所有しており、これで心置きなくカスタムに没頭することもできるし、セキュリティーも安心です。

 

 

 

 

 

INTERVIEW

どうしてガレージを建てたかったのですか?

高校生のときからバイクが趣味で、バイクいじりができ、屋内にバイクが置けるスペースが欲しいと思っていました。

また、雪が積もると車の出し入れに苦労していたので、ガレージに車を置きたいと考えていました。

 

ガレージに車を収納できることによって、雨のときも濡れに車に乗り込め、雪のときも車の出し入れがスムーズにでき、とても快適です。

ガレージを建てる上でこだわった部分はどこですか?

ガレージの購入を検討している際にオーバースライドドアの存在を知り、それからガレージを建てるなら電動巻き上げ式シャッターよりオーバースライドが良いと思いました。

 
オーバースライドドアの開閉の音はとても静かで、帰宅してもドアの開閉の音で帰宅に気が付くということはないです。

 

どうしてアメリカンガレージを建てたかったのですか?

バイクが趣味でアメリカンガレージを建てたいという思いがあり、いろいろなガレージ屋さんを調べていました。

 

それを知った友人がMasterʼs Garageを紹介してくださり、見積もりを出してもらったことがきっかけです。

 

他のガレージ屋さんにも見積もりを出してもらいましたが、Masterʼs Garageの価格が安かったこと、また取扱店が自宅から近くにあり、何かあったときにすぐ対応いただけると思いMasterʼs Garageに決めました。

 

ガレージをどのように活用していますか?

家族や友人とBBQや卓球をしたり、バイクや車いじりなどの趣味を楽しむスペースとなっています。

 

また、ガレージは余裕をもったサイズにしたので、車を置く以外にもタイヤ置き場や工具などの物置としても活用しています。

仕様

【外装仕上げ】

ガレージサイズ
6.71m × 7.32m(22ft × 24ft)
屋根
アスファルトシングル(シャドウブラック)
外壁
樹脂サイディング(セージ)
ガレージドア
18ft × 8ft スチール製 断熱パネル(ホワイト)

【内装仕上げ】

天井
石膏ボード & クロス(断熱材あり)
石膏ボード & クロス(断熱材あり)
コンクリート仕上げ
OWNER’S STYLE

施主のライフスタイル

ガレージは家族や友人と集まったり趣味を楽しむスペース

20代前半のご夫婦とお子さま1人、ご結婚されて2016年に自宅を新築、2017年冬にガレージを完成。

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